プロジェクト
フォーグッドに参加しているプロジェクトの一覧です。
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「100 tweet 1 dreamball」 ~サッカー日本代表への応援コメントが世界を変える~
関心メンバー(5名)、寄付グッド数(0グッド)
学生団体WorldFutは、6月11日から7月11日までのWorldCup期間限定のプロジェクトを行います!
その名も!!
「100 tweet 1 dreamball」
具体的にはTwitter上で、#earthfcを付けてワールドカップ期間中、サッカー日本代表の応援メッセージなどをつぶやくと、100ツイートにつき、 1個の夢ボールが購入されます!
この夢ボールの収益はカンボジアのサッカーグラウンド建設支援プロジェクトに寄付されます!
つまり、サッカーを観ながらツイートするだけで、つぶやくだけで、カンボジアの小学校にサッカーグラウンドが建設されます!!
6月11日~7月11日までの期間、WorldCupを見て盛り上がりながら、#earthfcをつけてどんどんつぶやこう!!
【様々な関連イベント!!】
WorldFutは、この期間中にツイートの数を促すために、様々なイベントを開催いたします。表参道にある、C’s fort(東京メトロ各線表参道駅B4出口徒歩5分 Address : 東京都港区北青山3-9-2 AQUA1F:http://csfort.fumotoya.com/)にていくつかのテーマを変えて1カ月間の展示(カンボジア写真展など)、6月19日のオランダ戦のパブリックビュー、7月11日にJ-FOOT浦和美園にて、学生を中心に500人規模のチャリティーフットサル大会を開催致します。
【WorldFut】
2008年6月、中田英寿氏が中心となり行われたTAKE ACTIONをきっかけに設立され、サッカーを通じた国際協力を軸に活動を行っています。
今までにチャリティーフットサル大会を日本で5回、海外(カナダ、ブラジル)で2回開催し、イベント動員人数は延べ1500人を超えます。
大会ではフェアトレードボールを購入し、参加者が国際協力について興味を持てるよう、様々なコンテンツを提供します。
また、2009年12月末から、新たに「夢ボールプロジェクト」が始動しました。カンボジアの子供たちの「サッカー選手になる」という「夢」をかなえるため、サッカーグラウンド建設に向けた「夢ボール(フェアトレードボール)」を2010年7月11日のW杯が終わるまでに600個販売します。
World Fut
(http://worldfut.web.fc2.com/index.html)
夢ボールプロジェクト
(http://yumeball.web.fc2.com/)
【夢ボールとは? 】
カンボジアにグラウンドを!!カンボジアの子ども達の「サッカー選手になりたい!」という 夢を込めたオリジナルフェアトレードフットサルボール(夢ボール)のことです。
2010年7月11日のワールドカップ終了までに600個販売するとその収益で カンボジアにサッカーのできるグラウンドを建設することができ、子供たちの夢のお手伝いができます。
また建設に関しては、カンボジア現地のカウンターパートナー「KHJ」を通して、建設されます。
夢ボールhttp://yumeball.web.fc2.com/
KHJHP→http://khj-group.com.kh/
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関心メンバー(4名)、寄付グッド数(0グッド)
NPO法人 TUVALU OVERVIEWはツバルでさまざまな活動を行っている団体です。ツバルに住む全島民の写真とインタビューを集め、ツバルにある人々の営みを身近に感じてもらう、という試みや、島を保護し、砂の堆積を促すためのマングローブの植林なども行っています。
また9月にはスタディーツアーなども主催しています。 -
関心メンバー(3名)、寄付グッド数(0グッド)
「食べることで守ろう、自分の命。食べることで救おう、地球の未来」が合言葉。
食を通して健康と環境保全、持続可能な社会を実現する方法を伝えます。
実験やディスカッションなども交えた楽しい講義+調理実習+ときどき田んぼ(千葉県くりもと地球村)での実習も。
マクロビオティックの理論をベースに、「健康」「環境・農業・社会」「マナー・伝統文化」「手当て法実習」「調理実習」など総合的な内容構成で、多角的な視野を養っていただけます。 -
関心メンバー(8名)、寄付グッド数(0グッド)
~ エコアート eco art ~
「環境・自然・平和」をテーマとした作家の交流の場・ これらのテーマに関心のある方の交流の場として作りました。
アートを通して地球を考える。。。
このテーマに関心のある方、どうぞ宜しくお願いいたします。
イベント情報やご自身のPR、アートに関する情報など、
自由に投稿してください。
いろんなイベントが立ち上がることで、
どんどん盛り上がってくれると嬉しいです。
URLは「アートを通して地球を考える」をコンセプトとし、 環境・自然・平和・愛をテーマとした様々なアート作品を発信するプロジェクト管理人ギャラリーのHPです。
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関心メンバー(11名)、寄付グッド数(0グッド)
「わかもの科」プロジェクトとは、大学生が高校生に様々なプログラムを提供することを通して、身の回りや社会にある様々な問題を、高校生が自分たちで考える「きっかけ」を作っていこうという活動です。
これからの社会を創っていく"わかもの"として、高校生に一緒に考えてほしい、いろんなこと。それを、いつもとはちょっと違う授業にしてみました。
詳細は、ホームページをご覧ください。
http://www.wakamonoka.net/ -
関心メンバー(2名)、寄付グッド数(0グッド)
日吉住民と慶應の学生の有志が一体となって日吉の街を盛り上げていく10年スパンのプロジェクトです。地域住民・慶應義塾大学の学生・教員有志がヒヨシエイジ協議会を組織して全体の方針を決定し、学生を中心とするヒヨシエイジ実行委員会が地域活性化イベントの企画・運営を行なっています。 -
ひとノま〜ヒトとヒト、ヒトと社会の「間」を考えるプロジェクト
関心メンバー(10名)、寄付グッド数(0グッド)
「人と人の間にあるものを探していきましょう」みたいなNPO法人「ひとノま」を作ろうと思ってます。人と人を繋ぐものあるいは緩衝となるものとして、「アート」や「自然」「デザイン」「犬」「子供」『森」「酒」なんかがあると思ってます。具体的なアプトプットとしては、この間プロデュースチームとして参加した恵比寿のアートイベント「えびべん http://ebiben.com 」にて公園のベンチを「アート」という付加価値をつけることによって人と人の間に今までなかった(あるいは気付かなかった)コミュニケーションを新たに発生させ、その効果を検証する活動などをしていきます。
たとえば、人間(じんかん)にあるものとしてのアートでのMISSIONは・・
1. アート/デザインとそれを愉しむ人達の「距離」を縮めたい
2. そして、アート/デザインを通じて生じる(予想外の)コミュニケーションを見つけ、それを共有していきたい
3. そのコミュニケーションを通じて個人と社会(公共を含む)関係を今一度再定義していける「気づき」を与えたい
方法論として・・
* 距離を縮める=接触機会を増やす BYイベント、BYテクノロジー
* アートで生じたコミュニケーション体験を共有するためにWEBマガジンやパーティ、イベントを催す
* 政治・行政に対してアートと社会・公共の接点作り?の提案を積極的にしていく(まず、最初に公園のベンチから)
等々・・徒然と
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関心メンバー(7名)、寄付グッド数(0グッド)
Music 4 Societyとは、出演者、観客、ライブハウス、寄附先企業(またはNPO)の4者 が、それぞれの立場から、それぞれのやり方で「ライブを楽しむ。それだけで社会貢献できる」を発信していく新しいタイプの 音楽イベントです。
Vol.1 Music 4 Oxfam 3月13日(土)19:00START
Vol.2 Music 4 greenbird ~満月の夜にゴミ拾いをして、月の歌を聴こう~ 5月29日(土)
Vol.3 Music 4 Bridge for Smile ~響け、児童養護施設を巣立つ子ども達に~ 7月10日(土)
Vol.4 Music 4 フローレンス ~育児に忙しい親御さんに生演奏を~ 7月上旬予定 -
関心メンバー(3名)、寄付グッド数(0グッド)
30歳を残すところあと1年を迎えた、S56(昭和56年生まれ)が意気投合して作ったエコサークルです。
S56が抱える悩みです。
「仕事は出来るようになった。でもこのままでいいのか。」
「30手前だけど出会いが中々ない」
「何かを始めたいけどきっかけがない」
ちょうど仕事も覚えて余裕もでき、
何かやろうにもきっかけがない。
それならば!
さまざまな職種の人の特性を生かすことができ、出会いやきっかけ作りの場を提供できないだろうか。
そんな時に出会ったのが「4good」!
独自にエコ的な活動をするより、
4goodの様々なプロジェクトに参加する為の参加型プロジェクトになります。
「楽しんでエコー!」
をモットーに、活動で得た資金、飲み会費の一部を復興支援に当てて行きます。
楽しいプロジェクトをお待ちしております。








