プロジェクト
フォーグッドに参加しているプロジェクトの一覧です。
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新着順|関心メンバー数順|
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関心メンバー(5名)、寄付グッド数(0グッド)
団体は埼玉県川口市を中心とした活動を行ってますが、
「まちづくり」のNPOに参加されている方、関連事業に従事されてる方
是非とも色々なアドバイスを頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。
【活動スケジュール】
こちらでご覧いただけます
http://www.google.com/calendar/embed?src=7ndtci1uagjgdsuuj2cu87i2as%40group.calendar.google.com&ctz=Asia/Tokyo
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わたしたちは、川口の活性化を目指す市民や
まちづくりを推進する各種団体などに対して、
まちづくりに関する事業や支援事業などを展開し、
まちづくり活動の更なる発展に寄与することを目的として設立されたNPO法人です。
東京に一番近いシャッター街…と揶揄された事もある西川口。
今もまだ多くの空きテナントが残る街…。
そんな川口を盛り上げたい、再生したい。
もっと住民同士の交流を深めて、活気のある街にしたい。
協働、共存を根付かせたい。
そのために自分の得意分野を活かした活動をしたい。
その熱意のもとに集まった仲間がいます。
現在はイベントやカルチャースクール、クリーン作戦などを通じて、まちづくり活動を実施しています。
当事業は、平成20年度地方の元気再生事業(内閣府)西川口・安全で明るい街への再生(川口商工会議所)の一環、及び川口市行政と市民の協働推進事業の一環として行うものです。
【mixiコミュニティあります】
ライトな感じでやってるコミュのほうを紹介♪
会員でない方もお気軽に!!
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4822098
【メールマガジン発行しています】
http://www.mag2.com/m/0000291721.html -
関心メンバー(4名)、寄付グッド数(0グッド)
○世のお葬式に疑問を感じませんか?
昨今では日本人の宗教離れが進み、葬儀も形骸化する傾向にあります。残念ながら、まるで工場の流れ作業のようなご葬儀も少なくありません。だからこそ花心は「葬儀」という儀礼に込められた先人の「想い」の本質に立ち返り、「心をこめて故人様をお送りすること」の意味を考えています。
花心は源氏香の図「花の宴」を屋号に掲げ、故人様の人生最後の舞台を、その人らしくご家族の希望に沿った、極上のおもてなしにしていただけるようお手伝いいたします。世界に唯一つの山野草生花祭壇、職人技の料理、厳選された高品質の会葬御礼など、今までにないサービスと商品を適正価格にてご提供し、心のこもったご葬儀で愛する故人様をお送りいただきます。
○環境保護への取り組み
一度の葬儀で排出する二酸化炭素はおよそ300キログラム。諸条件により異なりますが、一本の木が酸素に還元するのに数十年かかります。この還元に少しでも力添えできれば、と花心は考えております。ご葬儀を通じて植樹などの環境保護活動に貢献することで、故人様のご遺志が新たな命を育む土壌として息づいてゆきます。
このような志のもと、環境保護柩、植樹プロジェクト、伝統工芸品、手作りの塩、有機栽培のお茶…など、多くの方々にご協力いただきながら「花心」は運営されています。
小さな会社ですので、まだまだやれることがたくさん残っています。注目してくださる方、ご協力いただけるかた、情報をご提供くださる方を広く募っております。 -
関心メンバー(7名)、寄付グッド数(0グッド)
http://createmedia.blog67.fc2.com/
虐待件数の高まりを受け、虐待された子どもたちから親に向けて書かれた手紙集『日本一醜い親への手紙』の復刻版を刊行します。
詳細は上記リンクに書きましたが、この本の印税の一部を虐待されて親元から避難してきた子どもたちが育つ自立援助ホームに寄付します。
この本を買えば、虐待の深刻さに気づくことができると同時に、虐待されて親元にいられなくなった子どもたちの生活も支えることができるのです。 -
関心メンバー(15名)、寄付グッド数(0グッド)
[ガクボラ]は、国内の子ども支援活動をやってみたい学生ボランティアを多数登録管理し、事務局が、子ども支援を必要としている施設、団体、学校、家庭などとマッチングすることで、日本国内の子ども支援事業を大幅に拡大し、困っている子どものサポートを行う事業です。
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meetup 4 good!(4goodな人のリアルミーティング)
関心メンバー(54名)、寄付グッド数(0グッド)
4goodな人、ソーシャルな人が実際にmeet up!(出くわしちゃおう)というイベントです。
今後このコンセプトやかたちをゆるく再利用してもらいつつ、東京だけじゃなく、いろんな場所でいろんな人が出会う“4goodな人のリアルミーティング”として広がっていけばいいなぁ、なんて野望も持ちつつスタートしてます。
* 第1回は2009年12月、“presented by MAGNETICS”として忘年パーティー的に行いました。
* 第2回は、2010年の桜の咲く頃?
* 勝手開催歓迎! 協力歓迎! 提案歓迎!
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関心メンバー(5名)、寄付グッド数(0グッド)
このプロジェクトの活動はコンサートという音楽エンターテイメントを利用して「人と動物とが仲良く幸せに暮らしていける世界を目指して・・・。」を参加者のみなさまと考えていくことを活動理念とし運営開始しました。
キーソングとなる「ひまわり(作詞:山下由美、作曲:山本典広、歌唱:宮原彩)」に託されたメッセージを発信源として参加者みんなでそのことを考えられればと思います。
ご興味のある方はご連絡下さい。
■コンサートプロジェクト運営
株式会社クルーソー コンテンツ事業部
担当:田中
株式会社ディオス Dios Re-born Records
担当:岩波
■運営協力
ワンコ・ニャンコ月刊情報誌「瞳としっぽ」
株式会社舞夢プロ -
関心メンバー(44名)、寄付グッド数(0グッド)
日本発、世界の食料問題の解決に取り組む
NPO法人TABLE FOR TWO International。
栄養不良、飢餓の人口が約10億人、一方、食べ過ぎが原因で肥満、メタボに苦しむ人が10億人という世界の食料問題の解決を目指しています。
TABLE FOR TWOを直訳すると、「二人のための食卓」。
先進国の私たちと開発途上国の子ども達が食事を分かち合うというコンセプトの下、社員食堂やレストランやコンビニなどでTABLE FOR TWO(TFT)ブランドのヘルシーメニューを購入すると、代金の内20円が寄付となり、アフリカの子どもに給食1食分をプレゼントできるんです。
2007年10月の設立から2年間で大企業や官公庁、大学、病院など約170団体が参加。気軽に社会貢献とメタボ予防ができるという一石二鳥な取組みが人気を呼び、200万食(9000人の1年分の給食に相当)をアフリカのウガンダ、ルワンダ、マラウィに届けました。
メタボ予防ができて、気持ちもほっこりあったかくなるという一石二鳥の取り組みです。
ちなみに、私はTFTで広報のボランティアをしています。
気軽に参加できるので、ぜひ参加してみてください!
◆テーブルフォーツー
http://www.tablefor2.org/jp/index_jp.html
◆事務局長のブログ
http://ameblo.jp/tablefortwo/
【参加方法】
◆おいしっくす
http://www.oisix.com/shop.g5--aboutus--annai_tft__html.htm
◆中国名菜 陳麻婆豆腐
http://www.tablefor2.org/jp/whatwedo_jp.html
◆12/2までスリーエフで「おもいやりごはん」を
期間限定で販売しています。
ぜひ、お店でみてみてください♪
http://www.tablefor2.org/jp/1million-gohan_eating.html
◆ご自身の社員食堂や大学の学食もチェックしてみてください!
http://www.tablefor2.org/jp/support_members_jp.html -
関心メンバー(4名)、寄付グッド数(0グッド)
「おとなもにーとも皇居マラソン」とは
2008年1月より、毎年新年に行っている、ニート・ひきこもり・心に問題を抱えた人・運動不足の人のための、マラソンイベント。
タイムを競わず、二人一組で走り、同時にゴールすることが他のマラソンと違う大きな特色である。
http://blog.livedoor.jp/koukyorun/
ボランテイア募集!
http://blog.livedoor.jp/koukyorun/archives/cat_50038703.html
協賛企業・団体募集!
http://blog.livedoor.jp/koukyorun/archives/cat_50038653.html
主催:NPOシゴトノアトリエ
http://sigolier.web.fc2.com/ -
関心メンバー(13名)、寄付グッド数(0グッド)
世界銀行プロフェッショナル(「世銀プロ」)は次世代の開発援助のリーダーを目指す若者を支援するために立ち上げられた世界銀行の日本人スタッフ有志が個人の資格で運営するイニシアティブです。高校生、大学生・院生などを主な対象に、高度な専門知識、戦略的思考、行動力、コミュニケーション、リーダーシップを兼ね備えた開発援助の専門家、特に、将来、世界銀行などの国際開発機関で幅広く活躍できる人材の支援を目指します。http://www.wbpro.jp/ -
関心メンバー(15名)、寄付グッド数(0グッド)
フットサルをしたい人々に新たな付加価値を…。
フットサルをやりたい、定期的に体を動かしたい!
たくさんいると思います。僕もその一人です。
ただ数多くの募集情報の中で1チームを探すのって、大変じゃないではないでしょうか?
募集情報のほとんどは文字情報でどういう人がいるか、雰囲気とかまではよく分からない…。せっかく社会人になって、土日ぐらいは気を使わずに過ごしたいのに、一度参加しても合わないかもしれないし、なかなかここだ!って決められない。
探しているうちに、フットサル大会運営を通じて社会貢献している団体を見つけました。
どうせフットサルするなら、こういうのいいな!って思ったんですが、あくまで大会運営してる団体であって、フットサルチームではないんですよね。
じゃぁそういうチームあるかなって思って、検索したんですけど全然なくって。
だったら作ってしまおうと笑。
今までの、フットサル大会を通じて、上から啓蒙してゆく、という流れから、社会貢献型のチームを作ることによって、下からの、というとしっくりきませんが、おもしろい形で発信していける「手段」になる思うんです。
そして、僕と同じように、フットサルのプレーを選ぶ選択肢として、もう一歩の付加価値を求めてる人もいると思います。
参加する大会は社会貢献型の大会を選び、集まってくるメンバーも意識の高い人たちだと思うので、そうした人たちとの交流の中からいろんなものが生まれてくるんじゃないかと。
使う道具もフェアトレードだったり、環境に配慮されたものを選びたいですし、ユニフォームもそういった素材で、すごくかっこいいデザインで作って、周囲から欲しがられるぐらいのものを作りたい。
トップダウン的な発信ではなく、プレーヤーたちがこういうのを着てプレーすることの周囲に与えるインパクト、発信力って結構あるんじゃないかなって。
あくまでやりたいことは「フットサル」。でも、それが自然に社会貢献につながっていけるなら素敵なことだと思います。
これから徐々に動いていきますので、興味ある方、一緒に動いていきましょう!








